OFFICIAL COMPETITION/主催大会

SuperSports XEBIO F地域チャンピオンズリーグ

 

SuperSports XEBIO F地域チャンピオンズリーグ

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大会概要
名称 SuperSports XEBIO 第17回F地域チャンピオンズリーグ
期日 2017年2月17日(金)~19日(日)
会場 <1次ラウンド>
岐阜メモリアルセンター(岐阜県岐阜市)、一宮総合体育館(愛知県一宮市)、テバオーシャンアリーナ(愛知県名古屋市)

<決勝ラウンド(準決勝)>
岐阜メモリアルセンター、テバオーシャンアリーナ

<決勝ラウンド(決勝)>
テバオーシャンアリーナ
主催 一般財団法人日本フットサル連盟
主管 一般財団法人岐阜県サッカー協会、岐阜県フットサル連盟、公益財団法人愛知県サッカー協会、愛知県フットサル連盟
後援 公益財団法人日本サッカー協会
エグゼクティブ
パートナー
スーパースポーツゼビオ
オフィシャル
ゲームボール
株式会社ミカサ
参加資格
  • 一般財団法人日本フットサル連盟(以下、「本連盟」という。)に加盟承認された単独チームであること。
  • 公益財団法人日本サッカー協会(以下、「日本協会」という。)に承認を受けたクラブを構成する加盟登録チームについては、同一クラブ内の他の加盟登録チームに所属する選手を、移籍手続きなしに参加させることができる。
  • 第1項のチームに所属する2001年4月1日以前に生まれた選手であること。男女の性別は問わない。
  • 出場チームの選手は、各加盟リーグの当該年度最終試合日時点でチームに所属し、リーグに登録している選手のみ大会エントリーすることができる。それ以外の選手の追加登録は認められない。
  • 外国籍選手は1チームあたり3人までの登録を認める。
参加チームとその数
    【次の各号により選出された16チーム】

  1. 本連盟が認定した、9地域連盟主催の地域リーグから各1チーム。
  2. 開催地域から1チーム。
  3. 前年度大会優勝チーム所属地域から1チーム。
  4. 前年度大会準優勝チーム所属地域から1チーム。
  5. 2015年度本連盟加盟チーム数上位4地域から各1チーム。
    ただし、3および4の地域が共に開催地域と同じ場合は、加盟チーム数による出場枠は、開催地域を除いた前年度本連盟加盟チーム数上位4地域から各1チームとする。
  6. 1~5において出場枠が複数ある地域については、リーグ戦における上位チームとする。

  7. 【各地域の出場枠数】

  • 北海道リーグ  1チーム
  • 東北リーグ   1チーム
  • 関東リーグ   3チーム(前年度準優勝枠、2015加盟チーム枠)
  • 北信越リーグ  1チーム
  • 東海リーグ   3チーム(開催地域、2015加盟チーム数枠)
  • 関西リーグ   3チーム(前年度優勝枠、2015加盟チーム枠)
  • 中国リーグ   1チーム
  • 四国リーグ   1チーム
  • 九州リーグ   2チーム(2015加盟チーム数枠)    計16チーム
大会形式
  1. 1次ラウンド:16チームを4チームずつ4グループに分けてリーグ戦を行い、各グル―プ1位チーム(計4チーム)が決勝ラウンドへ進出する。
  2. 順位は、グループ内の勝点合計の多いチームを上位とする。
    勝点は、勝ち3、引分け1、負け0とする。ただし、勝点合計が同じ場合は、以下の順序により決定する。
    (1) 当該チーム内の対戦成績
    (2) 当該チーム内の得失点差
    (3) 当該チーム内の総得点数
    (4) グループ内での総得失点差
    (5) グループ内での総得点数
    (6) 下記に基づくポイント合計がより少ないチーム
      (ア) 警告1回  1ポイント
      (イ) 警告2回による退場1回  3ポイント
      (ウ) 退場1回  3ポイント
      (エ) 警告1回に続く退場1回  4ポイント
    (7) 抽選
  3. 決勝ラウンド:4チームによるノックアウト方式で行う。3位決定戦は行わない。
競技規則 大会実施年度の「フットサル競技規則」による。
競技会規定
    以下の項目については、本大会で規定する。

  1. ピッチ
    原則として、40m×20m
  2. ボール
    試合球:MIKASA社製フットサル4号ボール
  3. 競技者の数
    競技者の数:5名
    交代要員の数:9名以内
    ピッチ上でプレーできる外国籍選手の数:2名以内
  4. チーム役員
    チーム役員:4名以内
  5. 競技者の用具
      (1) ユニホーム
    • フィールドプレーヤー、ゴールキーパーともに、色彩が異なり判別しやすい正副のユニフォーム(シャツ、パンツ、ストッキング)を参加申込書に記載し、各試合には正副ともに必ず携行すること。
    • チームのユニフォームのうち、シャツの色彩は審判員が通常着用する黒色と明確に判別しうるものであること。
    • フィールドプレーヤーとして試合に登録された選手がゴールキーパーに代わる場合、その試合でゴールキーパーが着用するシャツと同一の色彩および同一のデザインで、かつ自分自身の背番号のついたものを着用すること。
    • パワープレーを行うチームのフィールドプレーヤーのジャージーまたは、シャツは、自チームのゴールキーパーと同一の色、デザインとする。
    • シャツには、参加申込書に登録した選手番号を付けること。ショーツにも選手番号を付けることが望ましい。選手番号は服地と明確に区別し得る色彩であり、かつ判別が容易なサイズのものでなければならない。
    • 選手番号については1から99までの整数とし、0は認めない。1番はゴールキーパーのために用意される。
    • ユニフォームへの広告表示については、日本協会のユニフォーム規程に基づき承認された場合のみこれを認める。ただし、ユニフォーム広告表示により生じる会場等への広告掲出料等の経費は、当該チームにて負担することとする。
    • ユニフォームの色、選手番号の参加申込締切日以後の変更は認めない。
    • その他のユニフォームに関する事項については、日本協会のユニフォーム規程に則る。ただし、本大会については、旧ユニフォーム規程による運用も許容する。
    (2) 靴
    • 靴底は接地面が飴色、白色もしくは無色透明、それ以外の色はノンマーキングシューズで、スパイクシューズではないインドア用のフットサルシューズのみを使用可能とする。ただし、本大会会場の利用規定により前述のノンマーキングシューズであっても使用できない場合がある。
    (3) ビブス
    • 交代要員は、競技者と異なる色のビブスを着用しなければならない。
  6. 試合時間
    40分間(前後半各20分間)のプレーイングタイムとし、ハーフタイムのインターバルは10分間(前半終了から後半開始まで)とする。
  7. 試合の勝者を決定する方法(試合時間内で勝敗が決しない場合)
    • 1次ラウンド:引き分け
    • 決勝ラウンド:PK方式により次回戦進出チームを決定する。PK方式に入る前のインターバルは1分間とする。
    • 決勝:10分間(前後半各5分間)の延長戦を行い、決しない場合はPK方式により勝敗を決定する。延長戦に入る前のインターバルは5分間とし、PK方式に入る前のインターバルは1分間とする。
組合せ・
試合スケジュール

スポーツ振興基金助成事業